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鬼太郎といえば「髪」
遂に髪フェチ用のコーナーを本サイトに設けることができました。
何ヶ月も前から始めようとは思っていたんですが、本サイトの改装も兼ねたかったし、家にいる時間もそんなに多くなかったので後回しにしていました……
このブログでは絵をうpすることはあまりないと思います。絵は本サイトの方に上げます。
なので、このブログは文章中心になりますが、小説を書くよりも、髪フェチなシュチュエーションのアイデアを書いていきたいと思います。
ところで、一部の髪フェチサイトやブログなどでは、剃髪・断髪体験談や過去の思い出などを書いておられるところがありますよね。
そういうのもやっぱり需要があるのかなぁ。私は読みながらムフフとなれますけど。
で、ここからが本文なのですが、私の思い出を書きます。
当時(1996か1997)私はアニメ・鬼太郎が大好きでした。何故自分が鬼太郎が大好きだったか、今考えるとよく分かります。
当時の私(幼稚園児)には鬼太郎の髪型があまりにも魅力的過ぎたんです。
顔全体を覆う髪型の斬新さ、褐色の長髪の妖艶さ、そして頭頂部でぴょこんとはねる短い毛。
あんな髪型の人は当時の私の周りにはいなかった。(他に特殊な髪型の出るアニメは見てなかった)
私にとって鬼太郎は特別でした。
思い描くだけで胸が高鳴りました。男女の違いとか性癖とか、そういう概念をほとんど持たない時から私は髪への執着 いや、愛が強かったのだと思います……
当時の私にとって、衝撃的だったシーンが鬼太郎第4期にはあります。
大きな蟹の妖怪の泡攻撃に冒されて目が真っ赤にしながら苦しむ鬼太郎。
このシーンを見た私は最高にときめいていました。
水に濡れ、顔中に吸い付くように張り付いた茶色い髪の毛。
異常な程に胸が熱くなり、じっとしていられなくなるのです。
「鬼太郎の鼻の上に垂れる濡れた前髪」がもっと見たい!! そんな気持ちでした。
私も前髪を伸ばしてあのシーンみたいにしたい!! とも思いました。(当時はぱっつんボブ)
記憶が曖昧なだけに、あのシーンは自分の中では美化されまくって神格化されてます。
うあああああああああああああああああああああああ!!!!
思い出したら興奮してきた、っていうか書きながらアレしてましたよ。
長い前髪は素晴らしい! 茶髪も素晴らしい!
濡れた髪も素晴らしい! 鼻に掛かる前髪も素晴らしい!
髪の毛自体が素晴らしい!!
だけど、グロいトラウマ回見て以降、鬼太郎4期怖くて見れなかったのが悔しいいいい!!!!
ちなみに遊戯王の城之内君は金髪ですが、同じような理由で大好きです。
<注>
男性の髪についてばかり書きましたけど、私は女性の髪も大好きです。
ロングヘアの子(全員女の子)ばかり気になるので、中学生の頃は自分を変態(レズ)だと思ってしまったくらいです。
あと、髪フェチという言葉を知ったのは高校生の時です。
私の格言その1
「頼みごとをする者は、それを断られる覚悟 と 断られることを許す寛大さ を持つべきである」by.赤いサクブス
他人が自分の思い通りになると期待すると、いつか裏切られる。
他人と自分の認識は共有されたものではないからなのです。
また、自分の頼みを断った相手を怨んだり憎んだりしていると、そのうちに周りの人間は自分の敵ばかりになります。
自分は 自分の頼みを聞かない相手のことを嫌いになる。
周りの人はそういう自分のことを嫌いになる。
(自分が権力を持ってれば、ある程度は平気なのですがね)
他人が自分の思い通りになると期待すると、いつか裏切られる。
他人と自分の認識は共有されたものではないからなのです。
また、自分の頼みを断った相手を怨んだり憎んだりしていると、そのうちに周りの人間は自分の敵ばかりになります。
自分は 自分の頼みを聞かない相手のことを嫌いになる。
周りの人はそういう自分のことを嫌いになる。
(自分が権力を持ってれば、ある程度は平気なのですがね)
裏切りは先手必勝
「第一印象が物を言うよね」by.世間
創作でこんなシュチュエーション面白いんじゃないかと考えたのです。
詳しくは下記を読んでね。
(下記って名詞としての意味もあるよね?)
学校とかの友達グループで、誰かに酷いことした子が裏切り者扱いされて苛められることってありますよね。特に浅くて広い友達同士のグループだと。
んで、こういうシュチュエーション考えてみました。
-----------------------------------------------------------
AさんはBさんをみんなの前で非難するんだけど、非難してる途中でBさんが反論を始める。
Bさんの反論はBさんを正当化するもので、友人グループはその内容に納得する。
今度はBさんがAさんを糾弾する。
Bさん「あんたは私を疑った。それって普段から私のことそうゆー目で見てるってことだよね。あんた酷いよ! この裏切り者!」
グループのみんなはBさんの味方をしてAさんを裏切り者として苛め出す。
-----------------------------------------------------------
要約すると、Bさんは「Aは私を信頼していない!」という主張をしつつ、巧みな話術でみんなに「Aは私達グループも信頼していないんじゃないか?」と思わせたんですな。そんでAさん苛められるww
理論的に考えればこんなのおかしくてありえないんですけど、実際学校とかで100%知性的に行動する人っていないと思うんですよね。
だから、Bさんの腕前次第では本当にこういう状況になっちゃうと思っちゃうなのです。
そんで、これは私の勝手で適当な考えなんですけど、子供とか未熟な大人同士の友人関係における「"お前は酷い奴だ"論争」って、先に「お前は裏切り者だ!」って言った方が勝つと思うんですよね。
(傍から見て明らかに誰が裏切り者かわかる状況ならそんなことないんですが)
物事を第一印象で判断する人って多いはずですから、やっぱり先にインパクトのあること言って、みんなに「こいつこそ裏切り者!」って印象を刷り込んだ方が有利なのかな〜、と。
それに「こいつは裏切り者なんじゃないか」と思いながらだと、裏切り者って言われた人の言うことが胡散臭く感じちゃうこともあるだろうし。
最後に、この記事読んだ小学生、中学生の皆さんがこういう場面に遭った時は、「先手必勝!」と思いながら一気に相手をまくし立てるといいと思います。
あと、ついでに言うと、マジで涙流しながら「裏切り者!」って言うと「こうかは ばつぐんだ」
創作でこんなシュチュエーション面白いんじゃないかと考えたのです。
友人の裏切りを糾弾する
↓
逆に主人公が裏切り者にされる
↓
逆に主人公が裏切り者にされる
詳しくは下記を読んでね。
(下記って名詞としての意味もあるよね?)
学校とかの友達グループで、誰かに酷いことした子が裏切り者扱いされて苛められることってありますよね。特に浅くて広い友達同士のグループだと。
はみ出し者をみんなで苛める
↓
みんなの仲が深まる
↓
みんなの仲が深まる
んで、こういうシュチュエーション考えてみました。
-----------------------------------------------------------
AさんはBさんをみんなの前で非難するんだけど、非難してる途中でBさんが反論を始める。
Bさんの反論はBさんを正当化するもので、友人グループはその内容に納得する。
今度はBさんがAさんを糾弾する。
Bさん「あんたは私を疑った。それって普段から私のことそうゆー目で見てるってことだよね。あんた酷いよ! この裏切り者!」
グループのみんなはBさんの味方をしてAさんを裏切り者として苛め出す。
-----------------------------------------------------------
要約すると、Bさんは「Aは私を信頼していない!」という主張をしつつ、巧みな話術でみんなに「Aは私達グループも信頼していないんじゃないか?」と思わせたんですな。そんでAさん苛められるww
理論的に考えればこんなのおかしくてありえないんですけど、実際学校とかで100%知性的に行動する人っていないと思うんですよね。
だから、Bさんの腕前次第では本当にこういう状況になっちゃうと思っちゃうなのです。
そんで、これは私の勝手で適当な考えなんですけど、子供とか未熟な大人同士の友人関係における「"お前は酷い奴だ"論争」って、先に「お前は裏切り者だ!」って言った方が勝つと思うんですよね。
(傍から見て明らかに誰が裏切り者かわかる状況ならそんなことないんですが)
物事を第一印象で判断する人って多いはずですから、やっぱり先にインパクトのあること言って、みんなに「こいつこそ裏切り者!」って印象を刷り込んだ方が有利なのかな〜、と。
それに「こいつは裏切り者なんじゃないか」と思いながらだと、裏切り者って言われた人の言うことが胡散臭く感じちゃうこともあるだろうし。
最後に、この記事読んだ小学生、中学生の皆さんがこういう場面に遭った時は、「先手必勝!」と思いながら一気に相手をまくし立てるといいと思います。
あと、ついでに言うと、マジで涙流しながら「裏切り者!」って言うと「こうかは ばつぐんだ」
タグ : 学生向け
サキュバスのブログは何のために
「人生観 変わると困るよ 過去の記事」by.赤いサクブス
「サキュバ・スログ」……私、赤いサクブスが始めたこのブログ。
なんか最近更新が全然できていないので、どうしたら楽しく更新し続けられるか考えてみた。
1.そもそもなんでブログ始めたのさ?
2.現状が変わった
2.1過去の赤サブ
2.2今の赤サブ
2.3ブログの現状
3.ブログ続けるの?
1.そもそもなんでブログ始めたのさ?
私がブログ始めたきっかけって「自分の本音(主に偏見に満ちた主張)を他人の目を気にせずぶちまけたい」って高1だったか高2の時に思ったからなのです。日常生活の中じゃ本音で話せる機会なんて滅多にないし。
あとついでにプリキュアとか水戸黄門のレビューもやってみたかったから。(ほとんどやってないし、水戸黄門のレビューなんか一度もやってないけど)
2.現状が変わった
前の私と今の私との価値観が大きく変わったのです。視野の広さとか、他人を評価するときの基準とか。
というか、今までの私が異常だったんですよね、たぶん……
2.1過去の赤サブ
古い順に赤サブの過去を書いてます。これは酷いって奴なのです。
"マニアックなアニヲタ腐女子"くらいしか特徴ないのに、それを周りに隠してたから没個性。
没個性だから学校では特に目立たず、地味過ぎず。いわゆる群れて馴れ合う学生。
群れる学生の癖に自己顕示欲は大きい。
自己顕示欲が大きいから没個性な現状に苛立つ。
頭の中で自分は特別だと思い込む。頭の中で友人を凡人と嘲笑う。
自己主張したくなってブログ始める。
ネット上での自分のキャラ、"赤いサクブス"を確立させ、目立てようとする。
キチガイ性を"赤いサクブス"最大の特徴にしようと考える。
意味不明かつ根拠無しで、人格批判や作品批判をする。いわゆる憂さ晴らし。
本音をぶちまけつつ、キチガイ性をアピール。一石二鳥。
実装石に関わる。実装スレにちょくちょく顔を出すようになる。
誰も構ってくれないので実装スレで荒らし活動を始める。(罪悪感感じてすぐ止めたけど)
ああ、振り返ってみると 如何に自分が自己中だったかわかるのです。ここまでは嫌な過去、次は転換期。
高3の夏休みに自己啓発の本をいくつか読んで価値観が変わる。
高校卒業。
春休みに自己啓発の本をいくつか読んでさらに価値観が変わる。
大学に入ってもっと価値観が変わる。
んで、今は大学1年の夏休みなのです。
2.2今の赤サブ
2.1の通り酷かった赤サブですが、価値観は前より大きく変わったと思っているのです。「目立ちたい」という思いは無くなりきってはいませんが。
まず一番変わったのはスルースキルがアップしたことと、自分を特別だと思わなくなったことですね。私は"みんなとは違う特別なキチガイ"ではなく、"キチガイ気味なただの人"なのだと。
2.3ブログの現状
「自分の本音(主に偏見に満ちた主張)を他人の目を気にせずぶちまけたい」と思って始めたのがこのブログなのですが、どうもそのようになってはいない様子なのです。
書いてる記事はプリキュアのことだったり、作りかけのままのSRCの話だったり。最近では批判らしい批判も書けずにだらだらと無意味な記事を書くばかり。
「お前は一体何がしたいんだ」状態です。
3.ブログ続けるの?
更新の全くできていなかったこのブログ、私は続けるべきなのかどうか悩みましたよ。
つーか、価値観が変わったことによって、"赤いサクブス"として狂言吐いて 憂さ晴らししなくていい生活できるようになっちゃったんですよね。
でも、このブログは続けます。新しい目的を作ったのです。
「自分が思ったことを、将来振り返ることができるようにする」ために頭に思ったことを文章化し、それをブログで公開することにしました。
これなら自己顕示欲も同時に満足させられますね〜。
(自己顕示欲を満足させる って文法的にいいのかだろうか? 知っている人いたら教えてください)
「サキュバ・スログ」……私、赤いサクブスが始めたこのブログ。
なんか最近更新が全然できていないので、どうしたら楽しく更新し続けられるか考えてみた。
1.そもそもなんでブログ始めたのさ?
2.現状が変わった
2.1過去の赤サブ
2.2今の赤サブ
2.3ブログの現状
3.ブログ続けるの?
1.そもそもなんでブログ始めたのさ?
私がブログ始めたきっかけって「自分の本音(主に偏見に満ちた主張)を他人の目を気にせずぶちまけたい」って高1だったか高2の時に思ったからなのです。日常生活の中じゃ本音で話せる機会なんて滅多にないし。
あとついでにプリキュアとか水戸黄門のレビューもやってみたかったから。(ほとんどやってないし、水戸黄門のレビューなんか一度もやってないけど)
2.現状が変わった
前の私と今の私との価値観が大きく変わったのです。視野の広さとか、他人を評価するときの基準とか。
というか、今までの私が異常だったんですよね、たぶん……
2.1過去の赤サブ
古い順に赤サブの過去を書いてます。これは酷いって奴なのです。
"マニアックなアニヲタ腐女子"くらいしか特徴ないのに、それを周りに隠してたから没個性。
没個性だから学校では特に目立たず、地味過ぎず。いわゆる群れて馴れ合う学生。
群れる学生の癖に自己顕示欲は大きい。
自己顕示欲が大きいから没個性な現状に苛立つ。
頭の中で自分は特別だと思い込む。頭の中で友人を凡人と嘲笑う。
自己主張したくなってブログ始める。
ネット上での自分のキャラ、"赤いサクブス"を確立させ、目立てようとする。
キチガイ性を"赤いサクブス"最大の特徴にしようと考える。
意味不明かつ根拠無しで、人格批判や作品批判をする。いわゆる憂さ晴らし。
本音をぶちまけつつ、キチガイ性をアピール。一石二鳥。
実装石に関わる。実装スレにちょくちょく顔を出すようになる。
誰も構ってくれないので実装スレで荒らし活動を始める。(罪悪感感じてすぐ止めたけど)
ああ、振り返ってみると 如何に自分が自己中だったかわかるのです。ここまでは嫌な過去、次は転換期。
高3の夏休みに自己啓発の本をいくつか読んで価値観が変わる。
高校卒業。
春休みに自己啓発の本をいくつか読んでさらに価値観が変わる。
大学に入ってもっと価値観が変わる。
んで、今は大学1年の夏休みなのです。
2.2今の赤サブ
2.1の通り酷かった赤サブですが、価値観は前より大きく変わったと思っているのです。「目立ちたい」という思いは無くなりきってはいませんが。
まず一番変わったのはスルースキルがアップしたことと、自分を特別だと思わなくなったことですね。私は"みんなとは違う特別なキチガイ"ではなく、"キチガイ気味なただの人"なのだと。
2.3ブログの現状
「自分の本音(主に偏見に満ちた主張)を他人の目を気にせずぶちまけたい」と思って始めたのがこのブログなのですが、どうもそのようになってはいない様子なのです。
書いてる記事はプリキュアのことだったり、作りかけのままのSRCの話だったり。最近では批判らしい批判も書けずにだらだらと無意味な記事を書くばかり。
「お前は一体何がしたいんだ」状態です。
3.ブログ続けるの?
更新の全くできていなかったこのブログ、私は続けるべきなのかどうか悩みましたよ。
つーか、価値観が変わったことによって、"赤いサクブス"として狂言吐いて 憂さ晴らししなくていい生活できるようになっちゃったんですよね。
でも、このブログは続けます。新しい目的を作ったのです。
「自分が思ったことを、将来振り返ることができるようにする」ために頭に思ったことを文章化し、それをブログで公開することにしました。
これなら自己顕示欲も同時に満足させられますね〜。
(自己顕示欲を満足させる って文法的にいいのかだろうか? 知っている人いたら教えてください)
読みやすい文章
「報告書には目次をつけて」by.アナコンディ
う〜〜〜
最近、レポート書くために、いろんな文献を読むのだが、
小さい字の文が何行も並んでると読みにくいんだな。
…で、そういえば私の書いてるこのブログも長文の奴はすごく読みにくい。
ブログに書く内容って、
報告書みたいに校正しないで思ったことそのまま書くから、
かなり混沌とした感じになるんですかね…
私の場合。
う〜〜〜
最近、レポート書くために、いろんな文献を読むのだが、
小さい字の文が何行も並んでると読みにくいんだな。
…で、そういえば私の書いてるこのブログも長文の奴はすごく読みにくい。
ブログに書く内容って、
報告書みたいに校正しないで思ったことそのまま書くから、
かなり混沌とした感じになるんですかね…
私の場合。







