スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Yes!プリキュア5「プリキュア5のシンデレラ物語」

「今度のサクセスは二本立て!」by.パワポケ

 ミルクはシンデレラ絵本をこまちから借りる
ミル「ミルクはこれを書き写して小説の勉強するミル」
のぞ「はぁ~? それじゃ盗作じゃん」
こま「小説は、書き写すことで文法を学んだりできるのよ」
かれ「このSSもそうね」
ミル「ちょっと書いてくるミル」
ミルク、居間を立つ

りん「ミルクが小説ねぇ~、どうなのかしら」
ナツ「小説はそう書けるものではない。だが、初めから上手くいく奴もいない」
こま「そのままずーっと書けない人もいっぱいいるんだけどね…」

~ナイトメア
ブン「ブラッディさーん、お茶が入りましたよー」

ブン「今月のアニメージュ、やっぱりルルーシュが一位でしたよー、ブラッディさん票だしました~?」

ブン「よし、居ないな…」
ブラッディの席に座るブンビー
ブン「お、いいすわり心地だねぇ~。この席やっぱり私が座った方がいいんじゃないかな。 …」
席を立つブンビー
ブン「駄目だ、私の描いていたサクセスストーリーはこんなものじゃない!」

~ナッツハウス
ミル「普通に書き写してもつまらないミル」
#### 小説 ###
昔々あるところにシンデレラというのぞみが居たミル。
シンデレラにはこまちという継母と、りんとかれんという姉が居たミル。
シンデレラはいつもみんなから苛められてたミル。
 ~ある日
こま「のぞみさん、ごめんなさいね… 役だから」
(シンデレラにバケツ水をぶっかけるこまち)
シン「うあぅ! あぁ…!」
りん「まぁシンデレラなんて短い物語だからささっと終わらせましょう」
(のぞみの前髪を掴み、洗面器に押し付けるりん)
かれ「シンデレラってこんなにもおぞましい物語だったのね…」
 ~次の朝
りん「あ、おはようシンデレラ。朝ごはん置いといたから、適当に食べといてね」
みんなはシンデレラを残して、買い物に出かけたミル。
シン「朝ごはん、朝ごはん~ 何かな~」
机の上には鼠の死体が三匹置いてあったミル。
シン「…」
 ~その夜
こま「私達は舞踏会に行って来るわね」
りん「留守番頼んだわよ、シンデレラ」
かれ「ちゃんと掃除しておくのよ」
シン「…行きたいなぁ」
その時、謎の飛行体が飛んできたミル。
??「ぬぅ~~~~」
シン「うわぁ!」
うら「魔法使いのうららです、シンデレラの願いを叶えてあげます」
シンデレラは魔法使いのおかげで舞踏会に参加できたミル。
#####
のぞ「ミルク~、おやつだよ~」
ミル「ミル!?」
原稿を隠すミルク
こま「わかるわ、見られたくないのよね」
りん「邪魔しちゃ駄目でしょ」
ミル「ちょっと場所を替えるミル」
外へ出るミルク

ブン「何持ってんの?」
ミル「ミル!!」
原稿を奪うブンビー
ブン「ん、これなかなか面白いね。だけどねぇ、髪を掴むんなら、どこからどんな風に掴んだか書いた方がいいよ。」
ミル「ミル…?」
ブン「ま、とにかく使わせて貰うよ」

小々「何か出た!」
外へ出ると、そこは舞踏会中の城であった
のぞ「こ、これは…」
ナツ「前にもこまちの海賊ハリケーンの中に入ったことが…」
かれ「ミルクの小説の中?」
ブン「やぁやぁ、さすがはパルミエ王国の王子様、似合ってるねぇ。今日ここに居たのが私であったことに感謝したまえ。もしショタが来てたら…」
のぞ「うるさい! プリキュア・メタモルフォーーーゼ!!」
ブン「ちょ、お前ら最後まで聞けよ! たく、舞踏会で武闘会だ!」
コワ「コワイナーー」
拡散レーザーを撃つコワイナー
ドリ「だりゃぁぁ!」
コワ「コワイナー!」
ブン「かぁー、まったく! 最近コワイナーの性能下がってんのか! あのショタジジイとカワリーノさんが経費横領してるのか!? おのれぇぇぇ!!」
ミン「はぁぁぁ!」
レモ「うりゃりゃー!」
ブン「おっ!!」
アク「はぁーー!」
ブン「のおぉぉ!」
ミルクをブンビーから取り返すドリーム
ドリ「プリキュア・クリスタルシューート!!」
コワイナー撃破
ブン「く、私のサクセスストーリーには続きがあるんだ!」
ブンビーを倒し、元の世界に帰るのぞみ達であった

~ナッツハウス
のぞ「ガラスの靴までこっちに来ちゃった…」
ミル「これはミルクのミル!」
のぞ「返して~!」

~番外
ブラ「ブンビー…」
ブン「うわ… な、何ですか? ブラッディさん…」
ブラ「私はソルジャー・ブルーに投票したよ。彼は死なせたくなかった」
ブン(聞いてたのかよ!?)
ハデ「あぁん? 何の話してるんだい?」
カワ「アニメキャラのランキングですね。私はリューナイトが好きです」
ハデ「そういや、再来週はデスパライア様が行くそうだね…」
 ~社長室
デス「クララが立った… ならば私も立たねばならんな…」

スポンサーサイト

Yes!プリキュア5「ココのヘルシー大作戦」

「さっさと忘れな!」by.ハデーニャ

前回書いてねぇ…
てか、レビュー止めた!
本編をリメイクする!


アバンからシュークリームを食いまくるココ。
「どっこいしょ」
「こころなしか大きくなったような…」
「小々田先生になってみて」
ココ~
「あれ、変わってない」
「嫌、見た目は変わってないが…」
ナッツ、小々田のズボンを下ろす

「ギャーーーー」
のぞみ達が見たのは、アソコも隠れる程垂れ下がった腹だった。

うら「ポンポコリンです~」
りん「てっきりアレ出すのかと思ったわよ」
こま「ナッツさんは下ろさないの?」
かれ「毛がはみ出てるわよ」
のぞ「抜いちゃえ~」

--ナイトメア
「お茶が入りましたよ~」
「まったく、こんなまずいものしか作れないなんて貴方もガマオさんと同じで使えませんね」
(まさか、またやりやがったのか!?)
「あれは危険すぎるんです!」
「おや、どうしたんですか? 熱くなって」
「食欲の秋だねぇ、あんたもお腹空いてるからイライラしてんじゃないの?」
「ガマオは私の部下でして…」
「いたいけな少女に針を刺して遊んでる貴方が何を言っているんですか?」
「う…」
「ガハハハハ! ちょっと腹ごなしに行ってくるよ」


--サンクルミエール学園
「ああ、シュークリーム…」
うら「かなり病んでますね」
かれ「心ココにあらずね」
こま「セレブ堂ではアヘンを使っているって、御祖父様が言ってたわ」
のぞ「じゃ、私が食べるの止められないのも…!」
りん「あんたは前からでしょ」
うら(こまちさんの豆大福には何が…)

「この匂いは!」
激ウマシュークリーム
「うわぁ~」
「お兄ちゃん、ちょっと食べてくかぃ?」
「いいんですか?」
「幸せのレシピだからね」
「試食だけなら…」
パクッ
「おや、いい食べっぷりだね、もう一個どうだい? パクッといっちゃいなよ」
「パクッとですか!」
パクッ
パクッ
「その調子でもう一人の子のアソコもパクッといっちゃいなよ」
「へ?」
「ナッツていうんだろ? あの子」
「そ、それは…」
「なんだいできないのかい! まったく不自由な連中だね、そんなんじゃ自由奔放なあたしにゃ勝てないよ!」
「まさか、お前は!?」


「何か出たぞ!」
タッタッタ…
「おや、早いねぇ、もう弾切れかぃ?」
「な、なんか出たココ…」
プリキュアの来る直前、なんか出すココ

ドリ「ココ!」
ナッツ「ココ! どうしたナツ!?」
細木「こいつは誘惑に負けて、シゴいたからベトベトなんだよ! 」
ココ「違うココ、これはシュークリームが中から…」
細木「親友のあんたをオカズにコいたんだよ! こいつは!」
ドリ「嘘つき! 私の知ってるココはそんなことしない!」
細木「はっ、また下らないごまかしかい!? したい相手を犯って、したくない相手は殺す、こんな簡単な理屈がどうして解らないんだい?」

高いとこに囚われているココ
ドリ「こっちへ来て!」
細木「男の誘惑に負けた奴が女の胸に飛び込めるわけないだろう!」
ココ「ココ~!」
細木「何!?」
ルジュ「ココさえ戻ればこっちのもんよ! プリキュア・ルージュバーニング!」
細木「うわぁ!」
ドリ「プリキュア・クリスタルシュート!」
細木「う! あんた達、交通事故に遇うからな!」
逃げる細木

「ナッツはココがそんなことするなんて思ってなかったナツ」
「うれしいココ~」
のぞ「本人達は気付いてないけど…」
りん「十分、BL」
こま「うふふ」


--番外
ブンビー「…今日は増子君がいないじゃないか! せっかくグサグサにしてやろうと思ってこんなにグッサリ針を用意したのに! え、次回は私?次の話にも彼女は出ないじゃないか!」
カワリノ「だったらプリキュアに相手をしてもらえばいいでしょう?」
ブンビー「自分よりずっと弱い相手じゃないと安心できないんですよ… 蜂だけに計画もバッチり、なんちゃって…」
ブラッディ「嫌な性格だな…」
ブンビー(ショタのお前が言うなよ! …つか、面白かったら拍手かコメント、、無視するなよ…)






こんな感じでレビューといえないの書きます

Yes!プリキュア5「ナッツの鍵とこまちの心」

「もぅダメ…」by.ミレーヌ

えー、レビュー書けない。
だって台詞覚えらんないんだもん。
だって女の子なんだもん

…だから、適当に妄想書きます。大体のあらすじがわかるようにしますので。

こまちの小説を読むナッツ様、海賊ハリケーンは完結したようさね。
最後どうなんだか? 少年はどうなんの?

なんやかんやで買い物に、アラクネアさんと戦った時のデパートだろな。

こまちはナッツと、うららはかれんはりんはおいといて、
…のぞみ遭難、グラサンヤンキーにヤられ…
ココだった。

ナッツ様は昔は笑っていたのね。
てか、ココは水戸黄門かよ、お忍びで旅って!

こまちとナッツ様はいいムード、…畜生
「大事なものだ…」
大幹部ブラッディさん登場。
コワイナーで結界を張る。

~妄想~
「与えられた仕事をきちんとこなすのが大人というもんだ。」
「ナツ?」
「君はどうかね?君は確か王子だったね。
君は国民を守ることができたのかね」
「ナ、ナツゥ…」
「何故王国は滅びたんだろうねぇ、君はどう思う?…全て君のせいだよ」
「ナ…」
「力のない者には何も守ることはできない、君はドリームコレットを持つに相応しい者なのかね?」
「ナツ…」
「私ならドリームコレットを守ることができる。…そして、君のことも」
「ナツ!?」
「さぁ、こっちへ来るんだ」
「ナツゥ…」


「ナッツが、ナッツがいっちゃたココ~!
…ココ~」
-全てを失った後に残るのが絶望というもんだ-

以上、略奪愛でした。
意味不明

Yes!プリキュア5「ミルクを守れ! 白馬の騎士かれん」

「疲れた疲れた~」by.S夫人ゆり子

今回から、内容をおおざっぱに書こうと思います。
諸事情によって日曜にすぐ、詳しく書けないことが多いので、いっそ私流に切り込んだ方が良いと思ったので。では、、

今回のプリキュアはいきなりの競馬、テイエム・プリキュア登場かと思いきや、かれんさんの庭でした。
のぞみ「白馬に乗った王子様…」
なんて、私は嫌だね!
美少年は、馬なんか乗りこなしたらいかんのだよ!
馬の首にしがみついて、振り落とされないよう必死で、泣きそうなくらいが良い!
あぁ、可愛いなぁ…
てか、今日ナッツ様の出番が…

「あんた、具合悪いなら来なくてもいいんだよ!」
ブンビーさんは、前回へそ出しで戦闘したせいで風邪気味。
アホの子のぞみは元気です。
「永遠に休んで頂いてもいいんですよ」
ブンビーさん、ボディーガードとかに仕事変えなよ…
「ん~ちゅ!」
何故か細木はカワリーノさんに投げキッス、しかも命中!
「タッキ~」
とか、ほんまもんの細木さんもしますけど…

プリキュア陣ではミルクが病気に、かれんが慌てふためき、みんなは治療師ピンキーを探しに。
「じいや…」
坂本さんに助言を求めるかれんさん。
坂本といえば金八、今回はイケメン生徒がちゃんといるのか? 私は今まであんま満足しとらなんだ!

「時々、お体を拭いてあげて下さい」
じいや、あんた羨ましいよ、、、私レズで小さい子も好きだからな!
てか、かれんさん、おでこを冷やしたり、氷を使うという発想も無かったんですね…
さすがお嬢様!

と、そこへチャラチャラした小娘が嫌いな細木が襲撃。
「誰が家事も知らない女欲しがんだよ! パルミエ王国の奴の臭いがするね、コレット持ってんじゃないの?」
「ミルクのところには行かせない!」

馬コワイナーとアクアの対決、ハデーニャは乗ってます。
「うおりゃあぁぁ!」
アクア、極・麒麟で対抗、しかし勝てない。
「一人じゃなんにもできない癖に、えばってるんじゃない! 礼儀のれの字も知らないぺーぺーが、ふざけろってんだよ!」
細木、とどめの一撃をアクアに!
「一意専心、推して参る!」
しかし、のぞみ達が戻って来た!
「メタモルフォーーゼ!」

アクアの代わりに、四人で立ち向かうプリキュア。
「全国の視聴者の皆様、真似しないで下さいね!」
細木、看板を手にプリキュアを叩く、何故か看板は槍に。
ハードアクションで戦うも、六星の力の前に、為す術無し!
「あっけないね、ん?」

「チャーリーよ、今が駆け抜ける時!」
斬馬一体!
アクアリボンから液状金属?斬艦刀が出て、プリキュア史上に残る”本格”デュエル!
「うあぁぁぁ!」
「ふぬおぉぉ!」
細木とアクアの一騎打ち!
「戦いのカルマはおやめなさい!」
美輪の一喝が浮かんだのは、私だけ?

アクアに槍を弾かれ、一撃を喰らう細木、
「我らに断てぬもの無し! 岩をも砕く、乙女の激流、受けて見なさい!プリキュア、アクアトルネード!」
「ふあー!」
逃げる細木、コワイナーも新バンクで撃破!

次週はナッツ様や~
こまちが小説完成!? ミントが緊縛!?
ミスター・バットは誰!? ナッツ様がやば可愛い!!
プロフィール

赤いサクブス

Author:赤いサクブス
twitter:SuccubusRS

プリキュアとBLと永井豪作品が大好きな、
髪フェチ理系腐女子の赤いサクブスです。
(サクブスとはサキュバスのことなのです)

SRCやってます。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

■ ブログ名:  ・
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。