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Yes!プリキュア5「のぞみとココのクリスマスの誓い」

「ブラッディさん頑張れ…」by.ブンビー

~ナイトメア
ブラ「ハデーニャに何故無理やり仮面をつけた?」
カワ「さぁ?」
ブラ「あんなものは昔はなかった。お前がデスパライア様の側近になってからナイトメアがおかしくなっている」
カワ「それはあなたがおかしくなったからでは?」
ブラ「何?」
ブラッディの横にワープするカワリーノ
カワ「'ナッツ君、君が愛しくて堪らないんだ…'、そうですね」
ブラ「う… 私は私のやり方でやらせてもらう!」
出撃するブラッディ
ブン(ブ、ブラッディさん頑張れ…)

~ナッツハウス
のぞ「それじゃぁ、かんぱ…」
素直に喜べないのぞみ。
パルミエ王国が復活すれば、ココとも別れなければならないのだ。
りん「ほら、のぞみ…」
のぞ「あ、うん… か、かんぱ~い」
ココ「かんぱいココ~」
かれ「かんぱーい」
こま「かんぱい」
うら「かーんぱーい」
ナツ「かんぱいナツー」
ブラ「乾杯」
りん「かんぱいー」
ミル「かんぱいミル」

のぞ「あれ? ま、いっか、じゃー、プレゼントこうかーん!」
りん「私はアクセサリーを」
こま「うちの豆大福よ」
うら「私のCDとサインですー」
かれ「セレブ堂のシュークリームよ」
ミル「料理をつくったミル!」
ブラ「ナッツ君にネックレスを」
ココ「ノートと鉛筆ココ~」
ナツ「図書カードナツー」
みんなでプレゼントを交換する。
のぞ「うわ~、ナッツゥ、そのネックレスカッコイイね!」
うら「似合ってます!」
ナツ「そ、そうか…」
ブラ「あぁ、すごく綺麗だ…」
かれ「あ…」
こま「ああああぁ!?」
ココ「な、なんか出たココ!」
のぞ「ナイトメア!?」
ブラ「ふふ… 気づくのが遅かったな。伝説の戦士プリキュア」
ナッツハウスをコワイナー化するブラッディ
ブラ「さぁ、プレゼントも渡した。次はナイトメアの宴だ!」

~戦闘
ブラ「お前には決定的な弱点がある!」
ドリ「!?」
ブラ「お前は夢を叶えることを迷っている。夢を叶えればすなわち大切な人を失ってしまうからだ」
ドリ「それは…」
ブラ「だが安心しろ、ココ君も私が頂くのだからな!」
ドリ「そ、そんなことは…!」
ブラ「いや、私が貰う! すべての美しき男は…」
チャージするブラッディ
ルジュ「ドリーム!?」
ブラ「私のも・の・だぁああぁぁぁぁぁ!!」
ドリ「きゃああああぁぁぁぁぁぁ!!」
超音波攻撃を喰らうドリーム
ブラ「死ねぃ! 汚らわしい小娘が! 私の少年達に近づくなぁぁぁぁ!!」
あまりの衝撃にボロボロになるドリーム、しかし攻撃は続く
ココ「ドリームー!」
ドリームに向かうココ、しかし衝撃で吹き飛ばされる。
ココ「ココーー!」
ブラ「し、しまった…!」
攻撃を止めるブラッディ
ミン「はぁぁぁぁ!」
ブラッディに向かうミント
ブラ「く、秋元こまち! お前にだけは!」
ミン「あなたは、あなたはナッツさんのこともココさんのことも思ってなんかない! あなたはただ自分のエゴを人に押し付けているだけよ!」
ブラ「馬鹿な! 私は本当に彼らのことを!」
ミン「だったら… こんなことするはずないわ!」
ブラッディを投げるミント
ブラ「う…」
ドリ「プリキュア・クリスタルシュート!」
ブラ「うぉ!」
かわすブラッディ、当たるコワイナー
ブラ「い、いかん… 今日は仕事に来たのに… だが、彼とクリスマスを過ごせたか!」
撤退するブラッディ

~番外
ブン「あ… 私の席はそのまま…」
カワ「成果を出してませんからねぇ」
ブン「ところで、のぞココは…?」
カワ「さぁ? BL派なのでその手の描写はしたくないのでしょう」
ブン「は? 誰が?」
カワ「誰でしょうねぇ」
ブラ「はぁ~」
しみじみと帰ってくるブラッディ
ブラ「あー、ネックレス似合ってたなぁ… 可愛かったなぁ~…」
ブン「あれ? え? ブ、ブラッディさん?」
カワ「心ここにあらず、ですね」
ブラ「はぁ~、来週は休みだからな… 彼を誘って映画にでも…」
カワ「再来週は頼みますよ」
ブラ「あぁ? どーでもいい~」
ブン(この人壊れちゃってるよ…)
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Yes!プリキュア5「お世話役ってどんな人?」

「私はまだや・れ・る!」by.ハデーニャ

ハデ「ムシャムシャ」
ケーキを食べるハデーニャ
ハデ「うっ!」
腹にあたるハデーニャ

~ナイトメア
ブン「カ、カワリーノさん、ハデーニャさんこのまま辞めるんじゃ…」
カワ「役立たずが…」
ブン「す、すみません」

~ナッツハウス
ミル「ミルクはお世話役見習い失格ミル…」
またしても家出するミルク

~公園
ミル「うららにとって理想のお世話役ってどんな人ミル?」
うら「理想のお世話役? それは…」

~フラワーショップ夏木
りん「その子はなんにもできなくて…」

~図書室
こま「とっても…」

~橋
かれ「あなたもよく知ってる子よ」

~ナイトメア
ブン「うん、やっぱり私だよなぁ… これは…」
ブラ「私の席が気になるのか?」
ブン「あ、いえ… 独り言~、ひとり毎…」

~工事現場
小々「ミルクはどこに?」
ナツ「こっちにはいないぞ!」
家出したミルクを探すココナツ
ハデ「見つけたよ」



戦闘開始

ドリ「うらぁ!」
ハデ「ほ、ほあー!」
ハデーニャの肩を殴るドリーム
レモネ「うひひひひひひ!」
ハデ「ぎゃああー!」
無防備な腹を蹴るレモネード
ミント「ふひょーーー!」
ハデ「おあぁ! あぁーー!?」
胸を殴られ壁に突撃するハデーニャ
ルジュ「きゃっはーーー!」
ハデ「ひいぃーーー!」
後頭部を蹴られるハデーニャ
ハデ「ふざけんろってんだよ! 小娘!」
アクア「あーー!」
怒ってアクアを鉄筋で殴るハデーニャ
ドリ「ちょぁぁーー!」
こめかみを殴られ倒れこむハデーニャ

ハデ「ぐぅぅ…」
カワ「無理はいけませんよ。 ほら、忘れ物を…」
ハデ「いらないいらない、私はまだや・れ・る!」
カワ「ほ…」
黒仮面を無理やりつけるカワリーノ

ミル「無理やり仮面をつけtミル!」
ココ「仲間割れココ!」
カワ「仲間? そんなもの見たことも聞いたこともありませんね! 元上司とかも」
ハデ「ウギュワーーーーー!」
暴走するハデーニャ
カワ「ココナツ… 本当にあなた達は役に立ちませんねぇ… 腐女子を集めるだけしかできないなんて情けない…」
ミル「黙れミル…」
カワ「それにあなた達は人に迷惑をかけることしかできませんねぇ。ことにうちの社員ときたら、あなたに恋して仕事がろくにできなくなっていましてね…(ショタブラッディ)」
ミル「黙れと言ったミル」
カワ「そんなに人の邪魔をするのが好きならいっそきらレボに出てきらレボファンを根こそぎ奪ってくるぐらいのことをしないと…」
ミル「黙るミル!」
カワ「同人物も百合関係を抑えて801物が… まったく…」
ミル「だま…」
カワ「そんなことだから最近の日本は…」
ミル「ミ…」
カワ「だから早くドリームコ…」

プリキュア「プリキュア・ファイブエクスプロージョン!」
ハデ「ギャァーーーーーー! 大・殺・界ィーーーーー!!」
ハデーニャ消滅

カワ「む… 長話しすぎましたね。 しかし、これで駄目となると…」
ミル「黙るミル…」
カワ「次はMr.ブラッディ…」
撤退するカワリーノ
ミル「ミル… ミルウゥゥゥーーーー!!(泣)」
ココ「ずっと無視されてたココ…」
ナツ「悲惨ナツ…」

~番外
ブン「あー! どうしようかな~、座っちゃおうかな~」
カワ「来週まで待ってて下さいね、結果がわかりませんので」
ブン「次回私の席はいかに!?」

Yes!プリキュア5「こまちの決意とナッツの未来」

「あんた地獄に堕とすからな!」by.細木数子

こまちは小説のラストに悩んでいるのでした。
こま「最後が…」
うら「うぴぴ… 見せてくださ~い」
のぞ「うぴぴ」
前回のハデーニャによる人間爆弾の被害も、いつものごとく戦闘中の破壊として、戦闘後には回復したのであった。

~ずばり言うわよ収録
上田「最近はなんかね、先生の真似とかする不届きもんがでてるそうですからね」
有田「で、その写真がこれなんですよ」
マッチョな男の写真に細木の顔が合成してある。
細木「有田、こいつ! 全国の視聴者、良い子の皆さんは真似すんなよ!」
有田の頭を写真板で叩く細。
ウケる滝沢。
細木「でもね、やっぱ私の真似する奴は実際いんのよね。そういう、人を小馬鹿にして下げるようなことする奴は絶対地獄堕ちる!」

~ナイトメア
ハデ「ぐあぁぁっしょおぉ!」
くしゃみするハデーニャ
ブン「きたね~」
ハデ「あ? なんか言った!?」
カワ「はぁ…」
元気なく部屋に入るカワリーノ
ハデ「どうしたんだい、元気無いねぇ」
カワ「私も遂にデスパライア様からこれを…」
黒い紙を見せるカワリーノ
ハデ「元気だしなぁ、ものは考えようだよ。そいつがあれば確実にプリキュアを倒して、ドリームコレットを手に入れられるじゃないかぁ!」
カワ「そうですか… ブンビーさん、どうぞ」
ブン「えぇ!? な、なんで私に!」
ハデ「あんたが前に、私の邪魔したからだよ!」
カワ「ブンビーさん、これをハデーニャさんの家に送っておいてください」
ハデ「はぁぁーーー!?」
焦るハデーニャ
カワ「今回失敗したら覚悟しておいてくださいね」
ハデ「あんたの言葉なんて誰が聞くか! 直接デスパライア様に文句言ってくるよ!」
ブン(あいつが降格ということは、私の席は…)
ハデーニャを遮るカワリーノ
カワ「私の言葉はデスパライア様のご意思です」
ハデ「うぐ…」
ブン「ハデーニャさんいってらっしゃーい!」
ハデーニャの頭を殴るブンビー。
ハデ「何すんだ、ブンビー!」
ブン「殴ってみただけだよ!」
ハデ「か! こっちも殴らせてやっただけだよ! みてな、あれよあれよと言う間にドリームコレット持ってきてやるよ!」

~公園
ハデ「と、大見え張って来たはいいものの、どうしたもんかねぇ」
悩むハデーニャの前に転がってくるサッカーボール。
少年「すみませーん」
ハデ「ん、ぐふふ… あたしも運が向いてきたねぇ」

一方、近くのベンチではナッツとこまちがいいムードから…
こま「私は、自分のことばかり…」
ハデ「そーそー、そーして、そのままそーいう風に自分だけ得して生きていくのよ、あんた」
ハデーニャ来襲。
ナッツ「ナイトメア!」
ハデ「おっと、迂闊に動くんじゃないよ! こっちには人質がいるんだ!」
先程の少年一人では足りないと思ったハデーニャは脅して、その少年に少女を集めさせていた。しかも、全員プリキュアと同い年。
ハデ「あんた達が自分らのことだけ大事にしてるから、このお嬢ちゃん達がこれから酷い目に遭うんだよ~」
そう言うと、ハデーニャは少女の一人の鼻頭をつまみ180度ねじった。
少女「ぎゃあああああ!」
ハデ「まだまだ!」
今度は鼻孔に太い指を深々差し込むハデーニャ。
ハデ「さぁ、はじけるよ!」
指から風を発し、少女の頭をスプラッシュさせるハデーニャ。
こま「きゃ… な、なんてことを…」
ハデ「ドリームコレット持ってるあんた達も共犯」
さらに、両手で一人の少女のツインテールを鷲掴みし、ブチブチと頭皮を裂きながら髪束を抜く。
へそにヒールを刺し、ぐりぐりと広げるハデーニャ。
怪力で鼻から下を握り潰すハデーニャ。
乳房をちぎり取るハデーニャ。
こま「あ…」
ナッツ「こまち!」
気を失ったこまちを連れて逃げようとするナッツ。
ハデ「待ちな!」
抜いたロングヘアを鞭のようにナッツの足に絡めるハデーニャ。
ナッツ「ぐあ!」
ハデ「たく、本当はあんたを無残な目に逢わすのが一番いいんだけど、ブラッディのお気に入りだからねぇ」
こまちの後ろ髪をぐしゃりと掴み、頭を引き上げ、指でつむじの部分を絡ませる。
ハデ「他人がどうでもよくても自分のことは大切だろう? 早くドリームコレット渡さないと、あんたの女、頭蓋骨まる見えに皮剥ぐよ!」
ビビるあまり、もふもふになるナッツ様。
のぞ「待ちなさい!」
ハデ「あんたに用は無いよ!」
いつになく手際のいいハデーニャ
こま「く… プリキュア、メタモルフォーーゼ!」
変身の勢いでハデーニャを吹き飛ばすミント。
ハデ「ち、コワイナー!」
少女達の死体が融合してコワイナーとなる。
ドリ「あんたなんかに、負けない!」
容赦無くコワイナーを殴るドリーム。
死体のあまりの醜悪さから、それが少女の死体とわからなかったのだ。
そしてそれは、ミント以外の皆に同じであった。
凄惨な光景を見せようとするハデーニャの残忍さが、逆に策を無意味なものにしてしまったのだ。
ルジュ「はあー!」
レモネ「ちゃあー!」
どんどん崩れていく死体コワイナー。
ハデ「ち! 全然役立たずじゃないか!」
崩れ落ちた肉片を喰い、パワーアップするハデーニャ。
アクア「みんなの夢を馬鹿にするなんて! プリキュア、アクアトルネード!」
ハデ「が! そんなもん!」
ミント「もう、誰も傷つけさせない!」
ミントシールドがハデーニャを跳ね退ける。
ハデ「がああああ! 覚えとけ!」
わけのわからん戦いに勝利したプリキュア達であった。

~番外
ブン「あの… もう本編と別物じゃないですか」
カワ「ただのレビューではここの魅力が出せませんからねぇ」
ブラ「早く…」
ブン「は?」
ブラ「早く出撃したいんだ」
カワ「何故です?」
ブン「早くナッツ君に会いたい~、とか?」
ブラ「……」

Yes!プリキュア5「りんとかれんのひそかな約束」

「ようやく…」by.サクブス

やっとテスト終わったので書きますね。

りん「実際はさぁ~、内容あんまし覚えてないのよね」
かれん「もともと内容なんて無いようなものだからね、このブログ」

~ナイトメア
ブン「いや~、なんかここ数週間は安心ですね」
ハデ「あんた、大丈夫なのかい?」
ブン「え、私? 貴女?」
ハデ「こんなとこで目的も無く、人の肩なんて揉んでると、例の黒い紙、渡されちゃうよ~」
ブン「あ~、それはナイナイ。あれはカワリーノのせい、てか渡されんのあんた…」
ハデ「はぁ? 何馬鹿言ってんだい。私がそんなことなるわけないだろぅ」
ブン「どぅだか~、うへへ」
カワ「二人同時に渡すかもしれませんよ」
ブン「え…」
カワリーノに出撃させられるブンビーであった。

~フラワーショップ夏木
りん「いらっしゃいませ~」
幼女「あ、あうあう…」
かれん「どうしたの?」
幼女「あぅ… あ!?」
突如爆発する幼女、そして朱に染まるフラワーショップ夏木
りん「きゃああああ!」
かれん「ひぃーーー!」
何が起こったかわからずに発狂する二人
ハデ「がはははは、ついてなかったねぇ。あんた達、大殺界のまん真ん中」
壁にこべりついた肉片を喰らう細木
りん「どうしてあんたが!」
かれん「今回はブンビーが出撃したんじゃ…」
ハデ「本編で私の出番が少なすぎるんだよ! さぁ、殺すよ!」

~ナッツハウス
のぞ「なんか今日お客さん多いね~」
うら「確かにいっぱいです」
こま「でもみんな、虚ろな顔をしているわ…」
ハデーニャの送り込んだ人間爆弾がナッツハウスに大挙している。
ナツ「ずっと見ていた限り、客ではないようだ。」
小々「新手の嫌がらせか?」
ナツ「とにかく出ていってもらう」
ミル「ナッツ様のお手を煩わせるまでもないミル。ミルクが追い払うミル」
たむろする人だかりに投石するミルク。
その直後、ナッツハウスは炎に包まれた。
ココ「こ、これはナイトメアの仕業ココ!」

~フラワーショップ夏木
ハデ「あら、どうしたんだい? いつもみたいに戦わないのかい?」
余裕のハデーニャ、プリキュアの相手をするのは、人間を結合させたコワイナー。
「コワイナー!」
アクア「まだあの人達は意識があるの!?」
コワイナーが暴れる度に苦しむ人達
ルジュ「く、どうしたら…」
??「君達は力が欲しいんじゃないのかい?」
アクア「!?」
プリキュアの前に現れるブンビー
ブン「うーりゃああぁ!」
ハデ「は!? ぬぁぁ!」
ブンビーのニードルミサイルを間一髪でかわすハデーニャ、そして流れ弾がコワイナー仮面を直撃。
ハデ「あんた、いったいどういうつもりだい!」
ブン「貴女がドリームコレットを手に入れれば、私はお役御免になってしまうからね、だから今日は私が活躍させてもらうよ!」
ハデ「馬鹿ばかしい! あんた、私に勝てるとでも思ってんのかい!」
ブン「私は部下の失敗の責任で降格しただけで、貴女よりもずーっと強いんですよ… わかったかこのクソババア!」
アクア「ババアって…」
ルジュ「なんか収拾つかないね… ま、家もナッツハウスも戦闘が終わったら元通りになるんだろうけど…」
プロフィール

赤いサクブス

Author:赤いサクブス
twitter:SuccubusRS

プリキュアとBLと永井豪作品が大好きな、
髪フェチ理系腐女子の赤いサクブスです。
(サクブスとはサキュバスのことなのです)

SRCやってます。

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