Yes!プリキュア5「ココのヘルシー大作戦」
「さっさと忘れな!」by.ハデーニャ
前回書いてねぇ…
てか、レビュー止めた!
本編をリメイクする!
アバンからシュークリームを食いまくるココ。
「どっこいしょ」
「こころなしか大きくなったような…」
「小々田先生になってみて」
ココ〜
「あれ、変わってない」
「嫌、見た目は変わってないが…」
ナッツ、小々田のズボンを下ろす
「ギャーーーー」
のぞみ達が見たのは、アソコも隠れる程垂れ下がった腹だった。
うら「ポンポコリンです〜」
りん「てっきりアレ出すのかと思ったわよ」
こま「ナッツさんは下ろさないの?」
かれ「毛がはみ出てるわよ」
のぞ「抜いちゃえ〜」
−−ナイトメア
「お茶が入りましたよ〜」
「まったく、こんなまずいものしか作れないなんて貴方もガマオさんと同じで使えませんね」
(まさか、またやりやがったのか!?)
「あれは危険すぎるんです!」
「おや、どうしたんですか? 熱くなって」
「食欲の秋だねぇ、あんたもお腹空いてるからイライラしてんじゃないの?」
「ガマオは私の部下でして…」
「いたいけな少女に針を刺して遊んでる貴方が何を言っているんですか?」
「う…」
「ガハハハハ! ちょっと腹ごなしに行ってくるよ」
−−サンクルミエール学園
「ああ、シュークリーム…」
うら「かなり病んでますね」
かれ「心ココにあらずね」
こま「セレブ堂ではアヘンを使っているって、御祖父様が言ってたわ」
のぞ「じゃ、私が食べるの止められないのも…!」
りん「あんたは前からでしょ」
うら(こまちさんの豆大福には何が…)
「この匂いは!」
激ウマシュークリーム
「うわぁ〜」
「お兄ちゃん、ちょっと食べてくかぃ?」
「いいんですか?」
「幸せのレシピだからね」
「試食だけなら…」
パクッ
「おや、いい食べっぷりだね、もう一個どうだい? パクッといっちゃいなよ」
「パクッとですか!」
パクッ
パクッ
「その調子でもう一人の子のアソコもパクッといっちゃいなよ」
「へ?」
「ナッツていうんだろ? あの子」
「そ、それは…」
「なんだいできないのかい! まったく不自由な連中だね、そんなんじゃ自由奔放なあたしにゃ勝てないよ!」
「まさか、お前は!?」
「何か出たぞ!」
タッタッタ…
「おや、早いねぇ、もう弾切れかぃ?」
「な、なんか出たココ…」
プリキュアの来る直前、なんか出すココ
ドリ「ココ!」
ナッツ「ココ! どうしたナツ!?」
細木「こいつは誘惑に負けて、シゴいたからベトベトなんだよ! 」
ココ「違うココ、これはシュークリームが中から…」
細木「親友のあんたをオカズにコいたんだよ! こいつは!」
ドリ「嘘つき! 私の知ってるココはそんなことしない!」
細木「はっ、また下らないごまかしかい!? したい相手を犯って、したくない相手は殺す、こんな簡単な理屈がどうして解らないんだい?」
高いとこに囚われているココ
ドリ「こっちへ来て!」
細木「男の誘惑に負けた奴が女の胸に飛び込めるわけないだろう!」
ココ「ココ〜!」
細木「何!?」
ルジュ「ココさえ戻ればこっちのもんよ! プリキュア・ルージュバーニング!」
細木「うわぁ!」
ドリ「プリキュア・クリスタルシュート!」
細木「う! あんた達、交通事故に遇うからな!」
逃げる細木
「ナッツはココがそんなことするなんて思ってなかったナツ」
「うれしいココ〜」
のぞ「本人達は気付いてないけど…」
りん「十分、BL」
こま「うふふ」
--番外
ブンビー「…今日は増子君がいないじゃないか! せっかくグサグサにしてやろうと思ってこんなにグッサリ針を用意したのに! え、次回は私?次の話にも彼女は出ないじゃないか!」
カワリノ「だったらプリキュアに相手をしてもらえばいいでしょう?」
ブンビー「自分よりずっと弱い相手じゃないと安心できないんですよ… 蜂だけに計画もバッチり、なんちゃって…」
ブラッディ「嫌な性格だな…」
ブンビー(ショタのお前が言うなよ! …つか、面白かったら拍手かコメント、、無視するなよ…)
こんな感じでレビューといえないの書きます
前回書いてねぇ…
てか、レビュー止めた!
本編をリメイクする!
アバンからシュークリームを食いまくるココ。
「どっこいしょ」
「こころなしか大きくなったような…」
「小々田先生になってみて」
ココ〜
「あれ、変わってない」
「嫌、見た目は変わってないが…」
ナッツ、小々田のズボンを下ろす
「ギャーーーー」
のぞみ達が見たのは、アソコも隠れる程垂れ下がった腹だった。
うら「ポンポコリンです〜」
りん「てっきりアレ出すのかと思ったわよ」
こま「ナッツさんは下ろさないの?」
かれ「毛がはみ出てるわよ」
のぞ「抜いちゃえ〜」
−−ナイトメア
「お茶が入りましたよ〜」
「まったく、こんなまずいものしか作れないなんて貴方もガマオさんと同じで使えませんね」
(まさか、またやりやがったのか!?)
「あれは危険すぎるんです!」
「おや、どうしたんですか? 熱くなって」
「食欲の秋だねぇ、あんたもお腹空いてるからイライラしてんじゃないの?」
「ガマオは私の部下でして…」
「いたいけな少女に針を刺して遊んでる貴方が何を言っているんですか?」
「う…」
「ガハハハハ! ちょっと腹ごなしに行ってくるよ」
−−サンクルミエール学園
「ああ、シュークリーム…」
うら「かなり病んでますね」
かれ「心ココにあらずね」
こま「セレブ堂ではアヘンを使っているって、御祖父様が言ってたわ」
のぞ「じゃ、私が食べるの止められないのも…!」
りん「あんたは前からでしょ」
うら(こまちさんの豆大福には何が…)
「この匂いは!」
激ウマシュークリーム
「うわぁ〜」
「お兄ちゃん、ちょっと食べてくかぃ?」
「いいんですか?」
「幸せのレシピだからね」
「試食だけなら…」
パクッ
「おや、いい食べっぷりだね、もう一個どうだい? パクッといっちゃいなよ」
「パクッとですか!」
パクッ
パクッ
「その調子でもう一人の子のアソコもパクッといっちゃいなよ」
「へ?」
「ナッツていうんだろ? あの子」
「そ、それは…」
「なんだいできないのかい! まったく不自由な連中だね、そんなんじゃ自由奔放なあたしにゃ勝てないよ!」
「まさか、お前は!?」
「何か出たぞ!」
タッタッタ…
「おや、早いねぇ、もう弾切れかぃ?」
「な、なんか出たココ…」
プリキュアの来る直前、なんか出すココ
ドリ「ココ!」
ナッツ「ココ! どうしたナツ!?」
細木「こいつは誘惑に負けて、シゴいたからベトベトなんだよ! 」
ココ「違うココ、これはシュークリームが中から…」
細木「親友のあんたをオカズにコいたんだよ! こいつは!」
ドリ「嘘つき! 私の知ってるココはそんなことしない!」
細木「はっ、また下らないごまかしかい!? したい相手を犯って、したくない相手は殺す、こんな簡単な理屈がどうして解らないんだい?」
高いとこに囚われているココ
ドリ「こっちへ来て!」
細木「男の誘惑に負けた奴が女の胸に飛び込めるわけないだろう!」
ココ「ココ〜!」
細木「何!?」
ルジュ「ココさえ戻ればこっちのもんよ! プリキュア・ルージュバーニング!」
細木「うわぁ!」
ドリ「プリキュア・クリスタルシュート!」
細木「う! あんた達、交通事故に遇うからな!」
逃げる細木
「ナッツはココがそんなことするなんて思ってなかったナツ」
「うれしいココ〜」
のぞ「本人達は気付いてないけど…」
りん「十分、BL」
こま「うふふ」
--番外
ブンビー「…今日は増子君がいないじゃないか! せっかくグサグサにしてやろうと思ってこんなにグッサリ針を用意したのに! え、次回は私?次の話にも彼女は出ないじゃないか!」
カワリノ「だったらプリキュアに相手をしてもらえばいいでしょう?」
ブンビー「自分よりずっと弱い相手じゃないと安心できないんですよ… 蜂だけに計画もバッチり、なんちゃって…」
ブラッディ「嫌な性格だな…」
ブンビー(ショタのお前が言うなよ! …つか、面白かったら拍手かコメント、、無視するなよ…)
こんな感じでレビューといえないの書きます
« Yes!プリキュア5「プリキュア5のシンデレラ物語」 l Home l Yes!プリキュア5「ナッツの鍵とこまちの心」 »




